サーバー保守点検によるシステム停止のお知らせ
サーバーの保守点検のため
11月25日(水) 午前9:00〜正午12:00 まで
インターネット予約システムのサービスを
停止いたします。
通常のチケット予約はAM3:00~6:00の間、停止。
発売初日のインターネット販売はAM10:00から。
サーバーの保守点検のため
11月25日(水) 午前9:00〜正午12:00 まで
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発売初日のインターネット販売はAM10:00から。
モンティ:チャルダッシュ
ムーア:庭の千草
ミーチャム:アメリカン・パトロール
アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌
熊本県民謡:五木の子守歌
ラヴェル:マ・メール・ロワより
プッチーニ:トゥーランドットより 「誰も寝てはならぬ」
ハチャトリアン:剣の舞
ファリヤ:火祭りの踊り
ブラームス:ハンガリア舞曲第5番
リード:マリンバ・コンチェルティーノより
(アンコール)
シューマン:トロイメライ
リムスキー・コルサコフ:熊蜂の飛行
平日のお昼に気軽にお楽しみいただけるコンサートとして毎回ご好評いただいている
ランチタイム・コンサート。
先日も公演の情報をお送りさせていただきましたが、当日の演奏予定曲目を
改めてお知らせいたします。
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13日に行われる「ランチタイム・コンサートvol.6」のプログラムが決定しました!
演奏曲目
◆モンティ:チャルダッシュ
◆ムーア:庭の千草
◆ミーチャム:アメリカン・パトロール
◆アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌
◆熊本県民謡:五木の子守歌
◆ラヴェル:マ・メール・ロワより
◆プッチーニ:トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」
◆ハチャトゥリアン:剣の舞
◆ファリヤ:火祭りの踊り
◆ブラームス:ハンガリア舞曲第5番
◆リード:マリンバ・コンチェルティーノより
「誰も寝てはならぬ」や「剣の舞」などクラシックの名曲をはじめ日本の民謡、
世界の民謡など「どこかで聴いたことのある作品」が目白押しのプログラムです。
マリンバが持つあたたかく優しい響きに乗せて「パーカッションニストの重鎮」菅原淳が
お届けします。
公演は休憩なしの約1時間。
普段、コンサートに行く機会がない方でも気軽にお楽しみいただけます。
是非ともお誘い合わせの上、当日のご来場を心よりお待ち申し上げております。
*芸術文化センター地下1階のレストラン「ポワロー」では、ランチタイム・コンサートの
お客様限定の≪ランチタイム・コンサート特別ランチ≫のご予約を受け付けております。
(数量限定)
お申込み・お問い合わせは...0422-47-5122 三鷹市芸術文化センター
チケットカウンターまで!
*今年8月に行われたインタビューを財団ホームページにてご紹介しております。
http://mitaka.jpn.org/ticket/0911130/#interview
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ランチタイム・コンサートvol.6 菅原 淳 マリンバおもいでコンサート
日 時/11月13日(金) 午前11時30分開演(午前11時開場) 午後12時30分終演予定
会 場/三鷹市芸術文化センター・風のホール
料 金(全席指定)/一般=1,500円(マークル友の会会員=1,000円)
出 演/菅原 淳(マリンバ)、森 浩司(ピアノ)
皆様のご来場をお待ちしております!
情報誌「MARCL」の90号に掲載されております「菅原 淳 マリンバおもいでコンサート」の
インタビュー記事に誤りがございました。
お詫びして訂正させていただきます。
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情報誌「MARCL」の90号2ページのチェビリダッケの没年
誤:*2チェビリダッケ(1912-1962)
正:*2チェビリダッケ(1912-1996)
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(財)三鷹市芸術文化振興財団
太宰治の作家活動は、前期(昭和9年~12年)、中期(昭和13年~20年)、後期(終戦~昭和23年)の三期にわけられます。前・中期作品には、文壇の先輩や仲間たちとの交流や文学観があらわれています。そして、中期のうちでも、三鷹に家を構えた昭和14年以降には、「この家一つは何とかして守って」(「東京八景」)いこうとする謙虚な生活観が書かれるようになります。物資の乏しい時代でしたが、小さな庭を楽しみ、その日暮らしと向き合うことが作品化されているのです。戦中までの生活様式がうかがえる作品は、著書やパネルの展示で紹介いたします。
財団法人 三鷹市芸術文化振興財団ウェブサイトのトップページをリニューアルしました。
また、新たに全館への交通アクセスを地図でまとめた交通アクセスのページも新規作成しましたので、場所確認の際にはご活用ください。
財団主催事業カレンダー(MARCL vol.090)を更新、メールマガジン第53号を発行しました。
【風のホール】沼尻竜典&TMP/横山幸雄/通崎睦美
【星のホール】マキノ雅弘監督映画/柳家喬太郎/立川談春/林家たい平/ONEOR8
【三鷹市公会堂】春風亭小朝/小曽根真 featuring NO NAME HORSES/みたか弥生能
【みたか井心亭】柳家花緑/林家たい平/柳家喬太郎
【山本有三記念館】山本有三記念館への道−住宅・接収・青少年文庫̶−
【太宰治文学サロン】生誕100年記念写真展 太宰治の肖像/講演会/朗読会
【ワークショップ】通崎睦美と作ろう! 春の手作り木琴ワークショップ
財団では発売初日に売り切れる人気公演については、1人でも多くのお客様に公演をお楽しみいただけるように様々な検討を重ねて参りましたが、昨今インターネット・オークションに、営利を目的としてチケットを出品し販売されている事例が数件判明いたしましたので、会員規約及びグループ会員規約を変更させていただきます。
何卒ご理解を賜りまして、友の会MARCL(マークル)にご入会いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
北海道とほぼ同じ面積で、イギリスの隣に浮かぶ島国のアイルランドでは、"ロックはU2、トラッドはアルタン"
と言われているそうです。
そのアルタンが、
12月13日(日)に三鷹市公会堂に登場します。
下記のサイトで音楽が試聴できますので、
アルタン未経験のお客様にはぜひ、お聴きいただければと思います。
http://www.plankton.co.jp/209/
サーバー保守点検のため、9月14日(月)
9:30〜13:00までチケット予約サービス
及び施設予約サービスを休止させていただきます。ご迷惑をおかけ致しますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
8月29日から三鷹市美術ギャラリーでは『THE YOSHIDA FAMILY展』が始まりました。
4世代7人の芸術家が集った吉田家の画家たちを紹介する展覧会ですが、今回最も時代を遡る人物は幕末生まれの洋画家・吉田嘉三郎(よしだ・かさぶろう)〔吉田博の義父〕であり、一方で嘉三郎のひ孫にあたる吉田亜世美(よしだ・あよみ)は、現在も米国と日本を行き来しながら活躍するアーティストです。
吉田家といえば、近代風景画の巨匠・吉田博を筆頭に「旅」を身近なものとして暮らしてきました。本展でも1903年に渡米した博(博にとっては2度目の渡米)とふじをが欧米旅行中に描いた数々の作品を展示しておりますが、100年以上も前に描かれたとは思えない瑞々しい2人の感性が窺えます。
博の長男・遠志はアフリカ・南極にも足を伸ばし、次男・穂高もメキシコに強く惹かれるなどそれぞれの視点から世界を旅し、自らの世界を創りあげてゆきます。
本展を通して、100年を超える時空と世界を巡る空間の旅をお楽しみください。
2009年6月27日に風のホールで開催された「横山幸雄 ショパン・プロジェクトvol.5」の演奏曲目ならびにアンコール曲目リストをご報告いたします。
7月25日から開催される三鷹市美術ギャラリーの企画展は
「牧島如鳩展 ~神と仏の場所~」となります。
牧島如鳩(まきしま・にょきゅう、1892-1975)は栃木県足利市に生まれ、日本画家であった父から絵の手ほどきを受け幼い頃からその画才を発揮しました。また、ハリストス正教の幼児洗礼を受けており、16歳で御茶ノ水にあるニコライ堂の神学校に入学しています。そこで山下りんにイコンを学び、伝教者としてイコンを描いてゆくことになりました。
2009年6月20日に風のホールで開催された「ガブリエル・リプキン チェロ・リサイタル」の演奏曲目ならびにアンコール曲目リストをご報告いたします。
2009年6月9日(火)より展示リニューアル!
太宰治(本名津島修治)は、1930(昭和5)年、東京帝国大学仏文科に入学して上京します。ですが、大学へはほとんど通わず、非合法活動に関わり、長兄をはじめとする生家の人々の期待に反するような形で文学に熱中していきました。
1933(昭和8)年より太宰治の筆名を使うようになり、27歳の時に刊行する『晩年』(昭和11年)に収められる作品が発表され始めます。自ら「私はこの本一冊を創るためにのみ生まれた。」(「『晩年』に就いて」)と書くほど、力を入れた創作集でした。
2009年5月31日に風のホールで開催された「スーパー・チェロ・アンサンブル・トウキョウvol.3」の演奏曲目ならびにアンコール曲目リストをご報告いたします。
4月25日、山本有三記念館の新企画展
「『日本少国民文庫』の世界と編集者たち」がオープンしました。
『日本少国民文庫』は、山本有三が編纂した子供向けの教養書シリーズです。
刊行が始まった翌年、有三はここ三鷹の家に転居しており、
文庫と三鷹とのかかわりは深いといえます。
2009年4月25日に風のホールで開催された「横山幸雄 ショパン・プロジェクトvol.4」の演奏曲目ならびにアンコール曲目リストをご報告いたします。
2009年2月15日に風のホールで開催された「今こそ伝えたい日本の歌・こころ‐1 三木露風生誕120周年 稲村なおこ こころを紡ぐ日コンサート」の演奏曲目ならびにアンコール曲目リストをご報告いたします。
チケット予約はAM3:00~6:00の間、停止します。
発売初日のインターネット販売はAM10:00から。
いよいよ冬本番の季節がやってきました。子年から丑年へのバトンタッチももうすぐですね。
三鷹市美術ギャラリーの次回企画展は、新春1月6日オープンの
「レインボー喜寿 ~靉嘔(あいおう) 版画作品を中心に~」展です。
靉嘔(本名/飯島孝雄)は1931年生まれ茨城県出身の日本人作家です。N.Y.で活動していた60年代中期から古今東西のあらゆる物体を虹色に塗り分ける〈レインボー・シリーズ〉を開始し、現在も「虹〈レインボー〉の作家」として精力的に活動しています。
三鷹市美術ギャラリーの次回企画展「スナップショットの時間~三浦和人と関口正夫~」展(会期:9月6日(土)~10月19日(日))の開催に先立ち、関連ワークショップとして6月15日・22日の二日間、「カシャカシャ撮影隊~出品作家といっしょに三鷹を撮ろう!」が開催されました。