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「惜別、日本の名優」の最後を飾るのは高峰秀子。その魅力をスクリーンで!

12月20日(土)16時上映開始「六條ゆきやま紬」と「妻として女として」の2本立てです!(11時からの昼の部は完売しております)

2014年12月14日星のホール演劇・舞台担当(森元隆樹)
©東宝株式会社

日本映画の黄金時代を彩り、惜しまれつつも、
ここ数年のうちに亡くなられた名優たちを偲び、
数々の作品を集めた「惜別、日本の名優」シリーズも、ついに最終回。

その掉尾を飾りますのは『高峰秀子』

デコちゃんと呼ばれ愛された天才子役は、やがて日本を代表する大女優に。
生涯をともにした夫・松山善三監督作品と、数々の名作を生み出し続けた
成瀬巳喜男監督作品で偲ぶ高峰秀子特集です。

その姿を、ぜひ、スクリーンでご覧ください。

高峰秀子特集
『六條ゆきやま紬』『妻として女として』2本立て
2014年12月20日(土) 夜の部16:00上映開始

(11:00上映開始の昼の部は完売しております。ご了承下さい。
夜の部のご鑑賞、お待ちしております)

会場:三鷹市芸術文化センター星のホール
料金:全席指定 一般1,000円/友の会会員900円/学生800円

【チケットのお申し込み】
★電話予約:三鷹市芸術文化センター0422-47-5122(10時~19時/月曜休館)
★インターネット予約(事前登録=無料が必要です)
  http://mitaka-art.jp/ticket

ご来場心よりお待ちしております。

★右下の『公演・展示情報へ』ボタンをクリックすると、公演詳細をご覧いただけます。

三鷹市芸術文化センター
星のホール

〒181-0012
東京都三鷹市上連雀6-12-14
0422-47-5122 (チケットカウンター)
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