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G01-10(1993-96年) G11-20(1997-2000年) G21-30(2000-05年) G31-(2006年-) |
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G31. 詩人の眼−大岡信コレクション展 |
2006年発行
188ページ 図版165点 (W)196×(H)267 mm
価格¥2,200(税込) 送料¥340 |
| 大岡信(1931-)は1950年代から、詩人としての創作活動の傍ら、美術評論家としても活動しました。美術、音楽、文学などあらゆるジャンルの芸術家たちとの幅広い交流を通じて今日までに集められたコレクションの中から約150点を厳選し紹介します。 |
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G32. 没後30年 高島野十郎展 |
2005年発行
168ページ 図版108点 (W)216×(H)284 mm
品切れ(商品は完売致しました) |
| 高島野十郎(1890-1975)は、東京帝国大学を卒業するも、エリートの道を捨て、画家の道に進みました。以後、一切の団体に属さず孤高の道を歩みながら、静物画や風景画、火のともった蝋燭や月を描き続けました。絶筆「睡蓮」までの約100点の作品、資料で野十郎の世界をご紹介します。 |
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G33. 世界の絵本がやってきた
ブラティスラヴァ世界絵本原画展 |
2006年発行
134ページ 図版261点 (W)184×(H)300 mm
価格¥1,600(税込) 送料¥340 |
| 2005年に中欧スロヴァキアの首都で開かれたブラティスラヴァ世界絵本原画展の受賞作品(原画)、日本人作家による出品作品(原画)の他、チェコ絵本の黄金時代(1918年-1948年)の本も紹介。付録:チェコのカッパが飛び出すカード。 |
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G34. モーリス・ユトリロ −モンマルトルの詩情− |
2007年発行
168ページ 図版82点 (W)235×(H)257 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥450 |
| パリ・モンマルトルを描き続けたモーリス・ユトリロ(1883-1955)。「白の時代」を中心に後期「色彩の時代」の作品まで約80点(内、日本初公開30数点)と、ユトリロが実際に使用していた絵筆、絵の具、最後のパレットなどの資料により、その全体像を紹介。 |
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G35. 怪獣と美術 −成田 亨の造形芸術とその後の怪獣美術− |
2007年発行
216ページ 図版167点 (W)195×(H)270 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340 |
| 『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』で個性的で美しい怪獣を生み出した成田亨とその造形を手掛けた高山良策、その後を継承した池谷仙克、原口智生の作品を紹介。また、彼らの怪獣を主題としない絵画や彫刻作品も併せて紹介し、怪獣作品を新たな視点で捉え直します。 |
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G36. 中右コレクション 幕末浮世絵アラカルト
大江戸の賑わい - 北斎・広重・国貞・国芳らの世界 |
2008年発行
161ページ 図版161点 (W)223×(H)297 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340 |
| 中右瑛氏(国際浮世絵学会常任理事)のコレクションから、江戸時代晩期の浮世絵に焦点をあてて紹介。世紀末の都市文化の中で絵師たちが描き出した世界はユーモアに富み、刺激的で今なお新鮮な驚きを見るものに与えてくれます。肉筆21点を含む計155点掲載。 |
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| G01-10(1993-96年) G11-20(1997-2000年) G21-30(2000-05年) G31-(2006年-) |
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