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1993年発行
127ページ 図版170点 (W)259×(H)249 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
日本画家横山操の没後20年を記念した展覧会。
代表作のほか、雑誌表紙絵(中央公論、新潮)、新聞小説挿絵などを紹介。
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1994年発行
93ページ 図版75点 W238×H210mm
価格¥1,500(税込) 送料¥290
1989年度ユージン・スミス賞を受賞した女性カメラマン、クリスティナ・ガルシア・ロデロが1973年から15年間スペインのキリスト教文化が色濃く残る小さな村を取材した写真75点を紹介。
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1994年発行
9ページ (W)220×(H)297 mm
価格¥100(税込) 送料¥140
白血病のため7歳9ヶ月で亡くなった三瓶彩子(あやこ)ちゃんが残した約8,000点もの絵の一部を紹介。
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1994年発行
131ページ 図版52点 (W)250×(H)240 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
明治以降大正、昭和の自画像約50点を紹介。出品作家:黒田清輝、安井曾太郎、梅原龍三郎、岸田劉生、東郷青児、柳瀬正夢、佐伯祐三、高松次郎、草間彌生、絹谷幸二、横尾忠則ほか。
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1994年発行
78ページ 図版24点 (W)250×(H)290 mm
価格¥1,300(税込) 送料¥290
1960年、第30回ヴェネツィア・ビエンナーレ出品を機にイタリアに渡り、ミラノを拠点として国際的な彫刻家として活躍する豊福知徳の回顧展。代表作と近作24点を紹介。
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在庫切れ
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1995年発行
69ページ 図版100点 (W)210×(H)296 mm
品切れ(商品は完売致しました)
第1次世界大戦直後パリに渡り、1980年没するまで二度と故国の土を踏むことのなかった長谷川潔。渡仏以前の初期作品から、60年代マニエール・ノワールに至る版画作品100点を紹介。
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1995年発行
117ページ 図版78点 (W)211×(H)297 mm
価格¥2,500(税込) 送料¥340
ヌサ・テンガラ諸島のフローレス島、スンバ島、サウ島のイカット(絣)を中心にバリ島トゥンガナン村のダブル・イカットなど約80点の染織を紹介。
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1996年発行
139ページ 図版95点 (W)250×(H)239 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
60年代以降の[影]シリーズ、[遠近法]シリーズなどから、70年代[平面上の空間]にいたる絵画表現の軌跡を辿りながら、高松次郎が80年代から探求し続けている[形]シリーズに焦点をあてる。
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1996年発行
279ページ 図版82点 (W)228×(H)279 mm
価格¥2,200(税込) 送料¥450
アメリカ・フロリダ州にあるノートン美術館が所蔵する、写実主義・印象派・象徴主義など様々な表現を代表する作家による絵画・彫刻82点を紹介。出品作家:クロード・モネ、ポール・セザンヌ、ラウル・デュフィ、パブロ・ピカソほか。
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1996年発行
117ページ 図版87点 (W)240×(H)210 mm
価格¥1,600(税込) 送料¥340
仏像写真と肖像写真の分野で業績を残してきた写真家片山攝三。今回、研究者を含む広い意味での芸術家の肖像写真に焦点をあて、その業績の一端を紹介する。作品数87点。
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1997年発行
170ページ 図版70点 (W)224×(H)270 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
ヒュー・レーン近代美術館のコレクションから選ばれた46作家70点の作品によって、20世紀アイルランド絵画を日本に初めて包括的に紹介する。出品作家:ジョン・バトラー・イェイツ、ルイ・ル・ブロッキーほか
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1997年発行
107ページ 図版56点 (W)211×(H)296 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
浮世絵に触発された5人の作家(靉嘔、篠原有司男、立石大河亞、寺岡政美、横尾忠則)の作品を通し、江戸時代から遠く離れた現代にあって、「浮世絵」がいかなる意味を持ちうるのかを考える。作品数56点。
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1997年発行
111ページ 図版84点 (W)264×(H)215 mm
価格¥1,800(税込) 送料¥340
4人の写真家(雜賀雄二、小林のりお、山根敏郎、畠山直哉)の1984年から96年にかけての作品84点を紹介。この展覧会は1996年から97年にアメリカ国内5カ所を巡回した後、日本を巡回した。
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1998年発行
157ページ 図版103点 (W)211×(H)297 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
絵画をはじめ版画、彫刻、陶芸など多岐にわたる分野で制作活動をおこなったパブロ・ピカソがのこした作品のうちパリ・ピカソ美術館が所蔵する初期の「青の時代」から第二次世界大戦までの版画作品を軸に、複数のステートをもつ作品を数多く紹介。
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1998年発行
67ページ 図版152点 (W)264×(H)380 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
イタリアを拠点として、様々な分野で活躍する7人の日本人芸術家の作品を一堂に紹介。出品作家:豊福知徳(彫刻)、高橋秀(絵画)、宮島春樹(ランドスケープ)、高浜和秀(インダストリアルデザイン)、渡辺泰男(建築)、熊田朝男(映画)、湯崎夫沙子(アニメーション)。
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在庫切れ
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1999年発行
125ページ 図版約250点 (W)226×(H)302 mm
品切れ(商品は完売致しました)
大正から昭和前期にかけて活躍した画家柳瀬正夢(やなせまさむ)。三鷹で過ごした最後期を軸に、そこにいたるまでの作品を絵画、グラフィック、漫画・風刺画、写真などの分野ごとに紹介。
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1998年発行
87ページ 図版27点 (W)220×(H)290 mm
価格¥2,200(税込) 送料¥340
アイルランドの現代作家リチャード・ゴーマンは、会社経営者としての道を歩んでいたが、1976年30歳にして画家としての第一歩を踏み出し、現在はミラノを中心に活躍している。今回は、福井県今立町で自らが漉いた和紙の新作4点を含む計27点を紹介。
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1999年発行
72ページ 図版111点 (W)182×(H)170 mm
価格¥1,600(税込) 送料¥290
扇そのものに描かれた作品に限らず、扇面型という特定の形に描かれた作品も含め、江戸時代後期から現代に至る扇面画(団扇画を含む)111点を紹介。出品作家:奥村土牛、歌川国貞、内田巌、木村荘八、東郷青児、山村耕花ほか。
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2000年発行
175ページ 図版75点 (W)225×(H)282 mm
価格¥1,800(税込) 送料¥340
世界各地の現代美術家が制作したフィンセント・ファン・ゴッホとアルルへの想いを込めた作品(絵画、彫刻、音楽、服飾、写真など)を紹介。出品作家:フランシス・ベーコン、ジャスパー・ジョーンズ、ロイ・リキテンシュタイン、アンリ・カルチエ=ブレッソン、クリスチャン・ラクロワほか。
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2000年発行
167ページ 図版177点 (W)200×(H)300 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
1960年代、〈反芸術〉の作家の一人として登場し《ポスト》《ブラックライト》などのシリーズを制作。60年代末からの舞踏との関わりを経て、80年代以降はオブジェ《漆黒から》の制作を開始した清水晃の軌跡を主要な作品によって辿る。
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2000年発行
63ページ 図版53点 (W)150×(H)210 mm
価格¥1,000(税込) 送料¥290
14作家53点の三鷹市所蔵絵画作品を紹介。出品作家:森田沙伊、桜井浜江、オノサトトシノブ、横山操、福王寺法林、桜井寛、中西夏之、高松次郎、清水晃、李禹煥、宇佐美圭司、河口龍夫、米谷清和、岡崎乾二郎。
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在庫切れ
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2001年発行
290ページ 図版125点 (W)230×(H)304 mm
品切れ(商品は完売致しました)
フランス人マクシム・デュ・カンは1849年から約1年間の中近東への旅にカロタイプ型カメラを携帯し、2000点に及ぶ写真を撮影した。帰国後、そのうちの125点を選び発表された紀行写真集『エジプト・ヌビア・パレスチナ・シリア』に掲載された全作品を紹介。
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在庫切れ
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2001年発行
114ページ(ポストカード型・図版114点)
/70ページ(別冊・解説等)/ケース付
(W)200×(H)152 mm(ケース外寸)
品切れ(商品は完売致しました)
現役の彫刻家で大学教授のクローディア・デモンテ、エド・マックゴウィン夫妻によって蒐められた、アメリカ南部を中心とする独学の作家38人の計114点により、アメリカのアウトサイダーアートを紹介。ビル・トレイラー、ハワード・フィンスター、アール・シモンズ、モーズ・トリバーほか。
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2002年発行
80ページ 図版95点 (W)235×(H)290 mm
価格¥1,500(税込) 送料¥340
ジョアン・ミロ(1893-1983)がマヨルカ島で制作した油彩・版画・素描・彫刻計67点とあわせてミロが収集した民芸品も紹介。文字を大きくし、ルビをふるなど未就学児にも楽しめる内容になっています。親子で対話しながら一緒に眺める「絵本」としても最適。スケッチブック型で、巻末には自由に書き込みのできる画用紙付き。
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2003年発行
120ページ 図版150点 (W)193×(H)251 mm
価格¥1,700(税込) 送料¥290
60年代70年代に日本の美術界をリードした高松次郎(1936-1998)。没後アトリエから発見されたドローイング等、新出の作品・資料によって新たな視点を導入しながら、晩年に至る作品に焦点を絞り、その真価を問う。
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2003年発行
150ページ 図版82点 (W)193×(H)257 mm
価格¥1,800(税込) 送料¥340
失われゆく農村の暮らしや自然の中に本当の美しさを見いだしたバルビゾン派。その中心画家とされるミレー、コロー、ルソー、デュプレ、ディアズ、トロワイヨン、ドービニーをはじめ40人の作家による82点の作品を紹介します。
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2004年発行
144ページ (W)170×(H)215 mm
価格¥1,890(税込) 送料¥290
故・入江正彦氏が収集した江戸時代から現代に至る玩具、書籍、光学器機など10万点の中から約400点を紹介します。豊富な図によって日本の児童文化史を通覧できます。通常書籍として書店でも流通しております。兵庫県立歴史博物館・編、河出書房新社・発行。
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2005年発行
96ページ 図版46点 (W)190×(H)265 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥290
抽象彫刻の黎明期に<新人>として活動を始めた4人の作家、豊福知徳(1928-)、江口週(1932-)、田中栄作(1933-)、最上壽之(1936-)を紹介。木彫作品の他、デッサン、作家によるコメントも掲載。
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2005年発行
160ページ 箱付き 図版77点 (W)210×(H)235 mm
価格¥1,800(税込) 送料¥340
写実主義の代表的画家とされるギュスターヴ・クールベ(1819-1877)。フランス北東部オルナンにあるクールベ美術館(クールベの生家)が所蔵する、油彩、ペーパーワーク、資料、周辺の画家の作品などを紹介。クールベの作品は初期から晩年に至る風景画を中心に45点。
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2005年発行
132ページ 図版156点 (W)185×(H)257 mm
価格¥1,500(税込) 送料¥290
「アサー」、「鼻血ブーッ」といった流行語を生み出したギャグマンガの異才・谷岡ヤスジ(1942-1999)。漫画家としてのスタートから1970年代第一次ブーム、80年代第二次ブームに至るまで、原画や関連資料を通じてその人間像と"アヴァンギャルド"な作品の魅力を検証。
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2006年発行
188ページ 図版165点 (W)196×(H)267 mm
価格¥2,200(税込) 送料¥340
大岡信(1931-)は1950年代から、詩人としての創作活動の傍ら、美術評論家としても活動しました。美術、音楽、文学などあらゆるジャンルの芸術家たちとの幅広い交流を通じて今日までに集められたコレクションの中から約150点を厳選し紹介します。
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在庫切れ
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2005年発行
168ページ 図版108点 (W)216×(H)284 mm
品切れ(商品は完売致しました)
高島野十郎(1890-1975)は、東京帝国大学を卒業するも、エリートの道を捨て、画家の道に進みました。以後、一切の団体に属さず孤高の道を歩みながら、静物画や風景画、火のともった蝋燭や月を描き続けました。絶筆「睡蓮」までの約100点の作品、資料で野十郎の世界をご紹介します。
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2006年発行
134ページ 図版261点 (W)184×(H)300 mm
価格¥1,600(税込) 送料¥340
2005年に中欧スロヴァキアの首都で開かれたブラティスラヴァ世界絵本原画展の受賞作品(原画)、日本人作家による出品作品(原画)の他、チェコ絵本の黄金時代(1918年-1948年)の本も紹介。付録:チェコのカッパが飛び出すカード。
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2007年発行
168ページ 図版82点 (W)235×(H)257 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥450
パリ・モンマルトルを描き続けたモーリス・ユトリロ(1883-1955)。「白の時代」を中心に後期「色彩の時代」の作品まで約80点(内、日本初公開30数点)と、ユトリロが実際に使用していた絵筆、絵の具、最後のパレットなどの資料により、その全体像を紹介。
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2007年発行
216ページ 図版167点 (W)195×(H)270 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』で個性的で美しい怪獣を生み出した成田亨とその造形を手掛けた高山良策、その後を継承した池谷仙克、原口智生の作品を紹介。また、彼らの怪獣を主題としない絵画や彫刻作品も併せて紹介し、怪獣作品を新たな視点で捉え直します。
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2008年発行
161ページ 図版161点 (W)223×(H)297 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
中右瑛氏(国際浮世絵学会常任理事)のコレクションから、江戸時代晩期の浮世絵に焦点をあてて紹介。世紀末の都市文化の中で絵師たちが描き出した世界はユーモアに富み、刺激的で今なお新鮮な驚きを見るものに与えてくれます。肉筆21点を含む計155点掲載。
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2008年発行
160ページ 図版161点 (W)192×(H)260 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
写真家三浦和人と関口正夫は、2004年に当館で個展を開催した写真家牛腸茂雄と桑沢デザイン研究所で共に学びその後も長く友人でした。牛腸は1983年に他界しますが、それまでもその後も40年以上にわたりスナップ写真を撮り続けている二人の約150点の作品からスナップショットのありようを考察します。
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2009年発行
110ページ 図版89点 (W)153×(H)210 mm
価格¥1,200(税込) 送料¥290
靉嘔(AY-O・1931-)はニューヨークで活動していた1960年代半ばから古今東西のあらゆる物体を虹色に塗り分ける〈レインボー・シリーズ〉を開始、喜寿を迎えた現在も国内外を通して精力的に活動しています。三鷹市所蔵作品を中心に初期から近作まで作家の多岐に渡る活動を紹介。
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2009年発行
120ページ 図版74点 (W)235×(H)253 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
ラウル・デュフィ(1877-1953)は、印象派や野獣派などの影響を受けながら、透明度が高く、ときに装飾的な独自の画風を確立してゆきました。本展では、フランス、スイスなどの個人コレクターの作品を中心に、13歳の頃の水彩画から晩年の作品まで74点(内、日本初公開52点)をご紹介します。
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在庫切れ
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2008年発行
200ページ 図版125点 (W)230×(H)303 mm
品切れ(商品は完売致しました)
栃木県足利市で生まれた牧島如鳩(まきしま・にょきゅう、1892-1975)は1908年神田駿河台のニコライ神学校に入学、女流イコン画家山下りんよりイコンを学んだとされています。ハリストス正教の伝教者として描いたイコン、キリスト教と仏教さらには神道までも習合した特異な宗教画など約120点でその独自の世界をご紹介します。
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2009年発行
160ページ 図版92点 (W)190×(H)260 mm
価格¥2,000(税込) 送料¥340
近代風景画の巨匠・吉田博(1876−1950)とその妻ふじを(1887−1987)、長男・遠志(1911−95)、次男・穂高(1926−95)、穂高の妻・千鶴子(1925−)は、世界中を旅して多くの作品を残しました。博の義父・嘉三郎(1861−1894)から穂高の娘であり現代作家として活躍中の亜世美(1958−)まで吉田家4代にわたる7人の作品を一堂に紹介。
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